【評価レビュー】にゃんこ村はどんなゲーム?面白いかプレイしてみた!農園×3マッチパズル
可愛い見た目をしつつも、ひとクセもふたクセもある「クセかわにゃんこ」が登場する「にゃんこ村」
「にゃんこ村」は、ただのマッチ3パズルだと思っていたら、
パズルをクリアして、農園で野菜を育てて
料理をつくって、村を開拓していく
いろんな要素が詰まったゲームでした!
まだプレイしたことがない方のために「にゃんこ村」はどんなゲームなのか?プレイしてみましたのでご紹介します!
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にゃんこ村はどんなゲーム
「にゃんこ村」は「にゃんこ大戦争」でおなじみの「にゃんこ」が登場するゲームです。
どこか懐かしさを感じる「にゃんこ村」を舞台に、個性的な「クセかわにゃんこ」たちと一緒に農園ライフを楽しめます。
カンタン操作・爽快マッチパズル
「にゃんこ村」は「マッチ3パズル」をプレイすることでゲームを進めていきます。
基本操作はピースを動かしてそろえるだけの簡単操作。
マッチさせる組み合わせを変えることで、ロケットやボムなど様々なお助けアイテムを作り出せます。これらアイテムを使って、さまざまなギミックを攻略しながらステージを進めていきます。
野菜を育てよう
「にゃんこ村」では野菜を育てることができます。
野菜は時間経過によって育っていくので放置しても問題なし、待ち時間を利用してパズルをプレイすると効率的に野菜を育成できます。
「スーパー肥料」を使うことで一気に成長させることもできます。
料理をつくろう
野菜を収穫したら料理を作っていきましょう。
ゲームの目的は「病床のおばあちゃんの願いに応えるため、野菜を育てて収穫し、とっておきの料理を作っていく」という部分にあるので
必要な野菜を収穫することで、新しい料理を作ることができます。
収穫した野菜を使って料理をを作って、病床のおばあちゃんの願いに応えていきましょう!
農園をリノベーションしよう
「にゃんこ村」の舞台になる農園は、長らく手付かずの状態になっており、ゲーム開始時点では荒れた状態からスタートします。
パズルを進めることで、荒地だった農園を最終的にはリゾート地のように大変身させることができます。
山奥のキャンプ場、アルプス高原のふもと、アラビアンナイトのような砂漠地帯など、様々な農園を旅しながらリノベーションする楽しさあります。
村の住人は「クセかわにゃんこ」ばかり
「にゃんこ村」に登場する「にゃんこ」は可愛い見た目をしつつも、ひとクセもふたクセもある住人たちばかり。
そんな、村の住人たちは、パズルや村おこしを通じて親交を深めていく中で、意外な一面が見えてきます。
ミニゲームが面白い
村の住人たちの困りごとを解決していくミニゲームも収録しています。
泥だらけの村長を水で洗い流すミニゲームや、
シェフに野菜を投げ渡すゲーム、バラバラになった調味料を入れ替えるゲーム、など、マッチ3パズル以外にも楽しめるゲームが満載です。
「にゃんこ村」のここが面白い!!
「にゃんこ村」をプレイして特に面白い感じたところは2つありました!
①「クセかわにゃんこ」がクセになる
なんといっても、登場する「にゃんこ」がどれも個性的で、可愛くて、心を奪われてしまいました。
掛け合いのシーンは、なんかほっこりな気分になります。
②3マッチパズルが面白い
マッチ3パズルゲームの部分は定番の内容なのですが、しっかり作られていて楽しめました
「にゃんこ村」に必要なスマホ容量
今回、にゃんこ村を実際にプレイするにあたって、必要な容量は627MBでした。(2026年1月9日時点)
比較的、容量も小さいので気軽にプレイできると思います。
とはいえ、今後、容量は増えていく可能性はあります。
にゃんこ村の評価レビュー
最後に「にゃんこ村」をプレイして感じた評価レビューをまとめました。
・オーソドックスなマッチ3パズルだけど完成度は高くて面白い
・農園→料理→リノベーション→ミニゲームのプレイサイクルが楽しい
・登場する「にゃんこ」が個性的で飽きない
・広告なしで快適
「にゃんこ村」はストレスフリーで時間を忘れて楽しめること間違いなし!
「にゃんこ大戦争」を知らなくても全然問題なく楽しめるので、ぜひ一度プレイしてみてください!












