夏はKindleを持って公園にいこう!おすすめアウトドアグッズ ランキング – Tokyo game station

夏はKindleを持って公園にいこう!おすすめアウトドアグッズ ランキング

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夏はKindleを持って公園にいこう!おすすめアウトドアグッズ ランキング

ゆっくり読書をしたい!そんな時はkindle fireとサンシェードやハンモックなど、アウトドアグッズを持って公園にでかけませんか?読書がもっと好きになる、週末がきっと楽しくなる、おすすめアウトドアグッズをどーんと紹介します。キャンプ以外でもいろいろ使えるコストパフォーマンスの高いアイテムばかりです。

キャンパーズコレクション クールトップワンタッチサンシェード

キャンパーズコレクション クールトップワンタッチサンシェード(約3人用) ブラウン OBT-6SUV(BR) [amazon]

公園に行くと最近よく目にするのがテントのようで、テントではない「サンシェード」と呼ばれる簡易テントのような便利ツール。しかし、よく見るとどのテントも形が似ていたりします。それもそのはず、多くのサンシェードの中でも人気なのが、こちらのキャンパーズコレクションのサンシェードです。

人気の秘密は3人でも十分入れる大きさ、正面と背面をオープン、クローズできるため通気性と、肌寒い時も外気をシャットダウンできる対応力の良さ。コンパクトに収納できて持ち運びもOK。設営もワンタッチで可能なのでアウトドア初心者も安心です。

 

カラーバリエーションは3種類。ピンク、ブルーが人気となっているため、あえてブラウンにしてみるのも良いかもしれません。

ポータブル ハンモック トイモック 自立式

ポータブル ハンモック トイモック 自立式 ブラウン レインボー MOZ-4-03 [amazon]

いつかはハンモックが欲しい!と思った事ありませんか?しかし場所は取るし、庭はないし、値段も高そう、と諦めている人も多いかもしれません。

しかし、こちらのポータブルハンモックがあれば、そんな心配は無用です。コンパクトに折りたたんで収納&持ち運びも可能。普段は押入れにしまっておいて、必要な時に持ち出して快適なハンモックを楽しめるというわけです。サンシェードといっしょにアウトドアに持ち出せば盛り上がることまちがいなしですね。

本体の重さは専用ケースを含んでも10kg。持ち歩くには重いですが車に積んで持ち込むには可能な重さです。10kgという重量の理由はそれだけしっかり作っている証拠でもあります。対応身長は180cmまで、耐荷重80kgまでという、ポータブルハンモックなのになかなかタフな設計になっています。

キャプテンスタッグ チェア ジュール ラウンジ チェア

キャプテンスタッグ チェア ジュール ラウンジ チェア type2 ブラック M-3846 [amazon]

コンパクトに収納、組立もスムーズなキャプテンスタッグのラウンジチェア。そして圧倒的な低価格設定。人気にならないわけがありません。

アウトドア必須アイテムとして、サンシェードやハンモックよりも最優先で用意しておくべきマストアイテムといえます。

これだけを持って公園に行くのもアリです。実際、こちらのチェアだけで公園の芝生で週末をくつろいでいるカップルとかよく見かけたりします。

キャンプだけでなく、フィッシング、BBQ、ちょっとした行列に並ぶ際にも使えますし、場所をとらないコンパクト設計ですから、車のトランクにとりあえず入れておくのもOKですね。

耐重量は80kgまで、チェアの重さは2.3kgという事なので実用性もありつつ、持ち運びも苦にならない実に使えるチェアですよ。

キャプテンスタッグ アルミロールテーブル

キャプテンスタッグ アルミロールテーブル アルミロールテーブルコンパクト M-3713  [amazon]

コンパクトに畳めるアウトドア用アルミテーブルの定番といえば、こちらキャプテンスタッグのロールテーブルです。価格も低価格設定、おりたためるのでコンパクトに持ち運びができる優れものです。

アウトドア用としてだけでなく、自宅でも使えるので、押入れに眠ってしまう事もなく、購入価格以上の活躍を見せてくれると思います。

例えばノートパソコン用のテーブルとしても使えそう。しかし実はアルミ製のローテーブルという事もあり、熱がこもりやすいゲーミングノートPCや、PS3、PS4をこの上に置くと熱対策効果があるという事で使っている人もいるようです。

イワタニ(Iwatani) カセットガス ジュニアバーナー

イワタニ(Iwatani) カセットガス ジュニアバーナー CB-JRB-3 [amazon]

アウトドアに行ったらお腹が空きますよね。しかし大掛かりなBBQは手間がかかりますから、お弁当などを持っていく人も多いと思いますが、淹れたてのコーヒーくらい飲みたくなってしまいますね。

そんな時におすすめなのが、超コンパクトなカセットコンロ。

折りたたむとこんなにコンパクト。持ち運びも便利。ハイキングや登山、バイクのツーリング、防災用の備品としても活躍してくれます。

こんなにコンパクトなのに最大発熱2.7kw(2,300kcal/h)という意外なくらいハイパワー。どのくらいハイパワーかというと、例えば水温20度の水1リットルを、なんと4分まで95度まで上昇させる事ができるというもの。

カセットコンロ用のカセットボンベが使えるので、とりあえず、このガスバーナーだけ携帯しておいて、カセットボンベは現地のコンビエンスストアで調達というのが賢い使い方かもしれません。

ジェントス LEDランタン

ジェントス LEDランタン エクスプローラー プロフェッショナル 【明るさ280ルーメン/連続点灯72時間】 EX-777XP [amazon]

太陽が高いうちに帰ってくるならば必要ないですが、キャンプで夜通しkindleで読書をするならば、LEDランタンは必須アイテム。連続点灯72時間、明るさ280ルーメン。これひとつあれば3泊以上つけっ放しでもOK。kindleで読書がすすみます。

アウトドアだけでなく、停電時にも使えるので、防災用としてストックしておくのもいいかもしれませんね。

Anker SoundCore Sport 防水Bluetoothスピーカー

Anker SoundCore Sport 防水Bluetoothスピーカー 【IPX7 防水&防塵認証 / 10時間連続再生 / 内蔵マイク搭載 】 A3182011 [amazon]

iPhoneなどスマホと、こちらのbluetoothスピーカーがあれば屋外でも音楽を楽しめます。さらに水辺でも使える防水仕様のワイヤレススピーカーで、かつ珍しい防塵仕様という事なので、水や砂埃wも気にせず使えますね。アウトドア好きな人におすすめしたいです。

さらにすごいのは10時間連続再生可能という事なので、電池切れの心配もなさそうです。

ソーラーチャージャー RAVPower

ソーラーチャージャー RAVPower  [amazon]

アウトドアに行くなら必ず携帯したい、太陽光発電できるポータブルソーラーパネル。芝生の上に転がしておくだけでモバイルバッテリーもフル充電可能な、非常にエコで、かつ、これひとつあれば電池切れの心配から解放されるかも。

バックパック旅行のお供として、防災用品として、他社からも多くのソーラーチャージャーが発売されていますが、その中でも実用性の高いアイテムとして、最近注目のソーラーパネルです。

Anker PowerHouse

Anker PowerHouse (434Wh / 120,600mAh ポータブル電源)  [amazon]

キャンプ、災害、緊急時に大活躍まちがい無し、ポータブルバッテリーながら USB / AC / DCmp3つの出力方式に対応した本格バッテリー。USBはもはや当たり前ですが、ACコンセント、DCシガーソケットまで対応したポータブルバッテリーは見かけませんね。

発売したのはモバイルバッテリーのメジャーブランドAnker社。ミニ冷蔵庫や調理器、キャンピングライト、ノートPCなど、これ1台あるだけでアウトドアに必要な殆どの電源をカバーしてくれます。

120,600Ahという事で、どのくらい凄いのは全く想像もつきませんが、USBポートからスマホを約40回充電可能、ACコンセントならノートパソコンを約15回フル充電可能。テレビなら連続4時間視聴可能。テレビまで観ないとしても、これ1台あればアウトドアに参加したメンバー用のスマホ充電ステーションとして活躍してくれるはず。

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最後にデジタルガジェット好きとしては、Anker PowerHouseのデザインも気になります。すっきりしたスクエアデザイン。ぱっと見、バッテリーというよりもオーディオアンプのようにも見えます。運びやすい取っ手も付いていて、実用性も兼ねたかっこいいデザインですね。

ポータブル冷蔵ボックス  [モビクール] P24DC

ポータブル冷蔵ボックス  [モビクール] P24DC [amazon]

Ankerのポータブルバッテリーとセットであると便利。シガーソケット経由で電源を取る事ができるポータブル冷蔵ボックスです。これがあれば飲み物が、いつでも冷え冷え状態。車から電源を取る事を想定した商品なのですが、Ankerのバッテリーがあれば、芝生のある公園まで持っていけますから、使える範囲が広がりますね。

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