喧嘩道はサービス開始から約10年!サービス終了を気にせず遊べる人気ゲームアプリ
朝倉未来選手や朝倉海選手も登場するらしい!?
格闘イベントRIZINでもCMを見かけた人気スマホゲーム「喧嘩道」
なんと、ゲームの中に蝶野選手も登場します!
そこで
「喧嘩道って楽しいの?つまらないの?」
喧嘩道というゲームタイトル名は知っているけど
どんなゲームなのかわからい人に向けて
プレイレビューレポートをお届けします。
▼ヤンキー不良ゲーム好きならおすすめ!新作喧嘩RPG▼ |
喧嘩道とは?歴史の長い長寿ゲームアプリ
喧嘩道とは仲間を集めて戦う不良ヤンキー喧嘩バトルRPG
ゲームシステムは昔ながらのソーシャルゲーム風で
カードバトルや、キャラ育成、アバター収集をしながら
仲間と一緒に楽しめます。
スマホ版の配信日は2017年4月17日
もうすぐ6年が経過しようとしている長期運営ゲームですが
実はスマホ版以前には2013年より同名タイトルがモバゲーで配信されていました。
現在6周年記念キャンペーンとして「6周年記念誕生祭」開催中です。
豪華報酬がもらえますよ!
よってモバゲー時代を含めると約10年にわたる長寿運営ゲームと言えます。
これだけ運営が長いゲームなので
簡単にはサービス終了となる不安もなく、安心して遊べるゲームという点も人気の理由ですね。
喧嘩道の遊び方
喧嘩道をインストールして起動すると、まず最初に自分の分身となるアバター作成を行います。
顔の表情、髪型など細かい部分まで設定できるのは
まさにソシャゲといった感じです。
ここで作成したアバターをベースにして、今後、アバターパーツで着飾っていくのでベースとなるアバターは慎重に決めましょう。
ゲームシステムは喧嘩バトルRPG
ゲームの流れは
エリアを制圧していく「制圧」と
他のユーザーと対戦する「対戦」の2つに分かれます。
また「連合(ギルドみたいなもの)」に加入して
他のユーザーとチームプレイを楽しむこともできます。
基本操作はタップするだけ
「制圧」におけるバトルも戦いたい相手をタップするだけで攻撃できます。
タップが面倒な人は「オートバトル機能」もあるので
これを使えば、操作不要でバトルを進めることもできます。
ちょっとした隙間時間、ながらプレイ、電車通勤の最中などに
遊びやすいように「縦持ち画面」になっていたり
「遊びやすさ」が追求されているのも人気の理由ですね。
豪華ログインボーナスと無料10連
プレイ開始直後には無料10連ガチャがまわせます。
このガチャは高確率で最高レアキャラが貰えますし、ログインボーナスの最終日には、プロレスラー蝶野さんも仲間にできるので
これだけで序盤はサクサク進めることができます。
このログインボーナスはコラボ実施などの時に、さらに色々追加されますので、ログボでもらえるアイテムだけで結構遊べてしまいます。
実際にプレイしてみましたが、ノーストレスで
途中で止まることなく遊べました。
序盤はほぼ課金をしなくても、喧嘩道の楽しさを体験できる点は高評価ポイントだと思います。
アバターパーツが充実
喧嘩道そのものがソシャゲ時代に誕生したゲームということもあって
アバターパーツは非常に充実しています。
衣装やアクセサリーはもちろん
喧嘩道ならではのアバターパーツとしては「車」や「単車」が挙げられます。
フェラーリみたいなスーパーカーや
カスタマイズされたヤン車まで
手に入る車アバターパーツも豊富なので
むしろ、車アバターを集めるために日々喧嘩をしているような感じで楽しめます。
喧嘩道のプレイ評価と感想
高評価①ゲームとしてシンプルで遊びやすい
喧嘩道はソシャゲ時代のゲームということもあって、ゲームシステムも非常にシンプルで、アプリ自体も軽いのですごく遊びやすく感じました。
最近のゲームはフル3Dで、アプリ容量も動作も重く、イライラすることがあるのですが、喧嘩道においては、そういったストレスは一切感じることがありません。
高評価②やり込み要素が充実
歴史の長いアプリなので、時間をかけて積み上げられてきたコンテンツボリュームは半端なく、今から始めても、すぐにカンストやコンテンツ不足になる心配はなさそうです。
むしろ、アバターパーツの充実は素晴らしく
キャラクターの着せ替え、アバターによるコミュニケーション(チャットなど)においては最新ゲームでも敵わないくらいに充実しています。
低評価①グラフィックはチープ
ソシャゲ時代のゲームなのでグラフィックは非常にチープに感じました。
最近のゲームアプリってニンテンドースイッチ級の3Dグラフィックが当たり前になってきているので、それと比べるとチープさは否めません。
しかし、実際にプレイするとあまりデメリットに感じず
「むしろ、このチープさが新しい」
と感じる人もいるかもしれませんね。
ゲーマー視点から見るとチープに感じるのですが、普通のスマホユーザーとして見ると、むしろこのくらいがちょうどよかったりするからです。
低評価②ゲーム性はほぼなし
喧嘩道は複雑な操作が不要。タップするだけ遊べる、いわゆる「ポチポチゲー」なので、最新のゲームアプリと比べるとゲーム操作によるゲーム性は皆無と言っていいでしょう。
でも、それゆえに電車内とか
ちょっとした隙間時間に遊べるというメリットもあります。
喧嘩道はこんな人におすすめ
多くの人は最近のスマホゲームはどんどんハイスペック化、コンシューマゲーム化してきており、
ルールや仕組みを覚えるのも一苦労だし、操作が非常に面倒でわかりにくいものが多いと感じているかもしれません。
一方で喧嘩道は本当にシンプルに
ゲームとしてやり込めるアプリです。
30代後半から40代以上のあまりゲームに時間がかけられない人
ゲームは得意でないカジュアルユーザー
などには
喧嘩道はおすすめだと感じました。
もちろん実際に喧嘩道をプレイしている人は、ヤンキー不良好きな人も多いので
そういったアウトローなゲームが好きな人なら楽しめるアプリと言えるでしょう。
最後に喧嘩道の魅力と内容についてまとめましょう。
喧嘩道の魅力まとめ
喧嘩道のバトルシステム
喧嘩道はアバターやキャラ育成が楽しい
チャットでコミュニュケーションしよう
喧嘩道みたいなヤンキーゲーム
拳極 -拳で繋ぐ物語-|ヤンキー不良喧嘩RPG【PR】
「拳極 -拳で繋ぐ物語-」は各地で争いが絶えなく荒廃した未来に日本を舞台に喧嘩に飢えた喧嘩好きな者たちによる戦いを描いた喧嘩バトルRPGです。
日本各地を巡りながらエリアを制圧して最強の喧嘩最強を目指します。
ゲームシステムはフルオートバトル
ガチャでキャラクターを仲間にして、強化して、編成して戦うのですが
特段、操作する必要もなく自動でキャラは戦ってくれます。
最大3倍速まで戦闘スピードを変更できるので、味方キャラが強くなればなるほどバトルは一瞬で終わります。
育成したキャラを持ち寄ってオンライン対戦も可能です。
どんなゲームかまとめると次の通りです。
・喧嘩をテーマにしたヤンキー不良RPG ・フルオートでバトルは進行 ・様々な登場人物とストーリー展開 ・PvP、PvEなどオンライン対戦機能あり |
新作ゲームということもあって、かなり遊びやすく作られていました。
ヤンキー喧嘩ゲームが好きならおすすめです!