【PS4/PS3/PSVITA】三国志好きに贈る三国志ゲームのおすすめソフト5選

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【PS4/PS3/PSVITA】三国志好きに贈る三国志ゲームのおすすめソフト5選

PS4、PS3、PSVITA本体を買ったら絶対に遊んでおきたい、コーエーの最新作「三國志13」や、「真・三国無双」だけでなく、いまCMでおなじみの話題の最新のスマホアプリまでおすすめのゲームを集めてみました。

いずれも、一度プレイしたらハマる面白い人気ソフトばかりですので、ぜひ、いろいろ触ってみて長く遊べる1本を見つけてください。

【PS4】真・三國無双8

真・三國無双8 [amazon]

発売日:2018年2月8日

今度の三国無双はオープンワールドシステムを採用!

無双シリーズといえば、もともと自由度の高いアクションゲーム性が人気でしたが、オープンワールドゲーム化によって、戦闘の進行ルートを自分で選択できたり、戦い方の自由度が増したり、大陸間で随時発生する戦闘に自分の判断で参加したり・・・・

「三国志の世界でリアルに生きている感」

をより体感しやすくなっています。

このあたりは、同じコーエーテクモの人気タイトル「鬼討伝2」で初めてオープンワールド化されたノウハウが活かされていそうですね!

【PS4/PS3/PSVITA/ニンテンドースイッチ】三國志13 with パワーアップキット

  

【PS4】三國志13 with パワーアップキット [amazon]

【PSVITA】三國志13 with パワーアップキット [amazon]

【PS3】三國志13 with パワーアップキット [amazon]

【ニンテンドースイッチ】 三國志13 with パワーアップキット [amazon]

コーエーの三国志シリーズ最新作「三國志13」

三国志のシミュレーションゲームといえば、このタイトルを置いて語る事ができませんね。

シリーズ30周年記念タイトルとして採用された新システムでは、なんと一人の武将として三国志を生きる事ができる「武将プレイ」を搭載

そんな30周年記念タイトルをとことん楽しめるのが「三國志13 with パワーアップキット」」というわけです。

三國志13の見逃せないおすすめポイント

経験値を積むことで、できる領域が増えていく

商人が軍師、将軍などプレイスタイルの幅が増えていきます。プレイヤーの思うままの生き方で中華統一を目指すことができます。

城塞を建築する事で戦略の幅が広がる

大陸に点在する集落に、いろいろな機能を持つ城塞を建設して、戦略の要にすることができます。これによって、どこを拠点として敵に対する前線基地にするか、戦略を立てるのがさらに楽しくなるというわけです。

戦場が前作から4倍も広くなった

戦術的な重要地点を敵よりも早く確保することで、落石、伏兵といった地形をうまく使った戦いができるようになりました。

30周年にふさわしいボリューム満点の面白さ

使える武将はなんと800名まで拡大。さらに新たなイベントが300以上追加。そしてシリーズ初となる「イベントエディタ」によりオリジナルのイベントを作って、とことん三国志の世界を楽しめるようになりました。

価格が高いのがネックですが、三国志ファンなら十分、元が取れる内容だと思います。

【PC/Steam】三國志II

三國志II|オンラインコード版 [amazon]

1989年に発売された「三國志」シリーズ第二作「三國志II」

初代三国志から大きくパワーアップした2作目にPC9801でキーボードを操作しながらハマったという人も多いかもしれません。

いまから見るとグラフィックもかなり地味ですし、プレイできる範囲も限られていますが、当時ハマったあの内容をそのままにPCで遊べるのは、かなり新鮮だったりします。最新作「三国志13」もいいけど、あの頃に戻ってクラシックな三国志をプレイしてみるのもいいかも。

【3DS】三國志2 

三國志2  [amazon]

ニンテンドー3DSで楽しめる最新の三国志といえば三国志シリーズの名作「三國志Ⅲ」をベースに、3DSで移植&進化した「三国志2」がおすすめです。

シンプルだけど楽しい!「三國志Ⅲ」をベースにしている上に3DSのタッチスクリーンによる操作感の向上により、ストレスなく楽しめるのが3DS版「三国志2」の魅力です。さらに、従来の三国志にない様々な機能や追加コンテンツを収録しています。

その一部をまとめてみました。

・武将顔イラスト2,000種類以上選択できる「武将エディタ」を搭載

・新シナリオを6本収録、新武将100名追加、さらに新難易度「超級」を追加

・多彩なゲームモードを収録

 シンプルに「三國志Ⅲ」を遊ぶ他なら「オリジナルモード」

 戦略を駆使した戦いが楽しめる「3DSモード」

 限られた時間でクリアを目指す「チャレンジシナリオ」

特に3つのゲームモードは3DS版ならではの三国志が楽しめそうですね。

【PS4/PSVITA/PS3】真・三國無双7 with 猛将伝

  

【PS4】真・三國無双7 with 猛将伝 [amazon]

【PSVITA】真・三國無双7 with 猛将伝 [amazon]

【PS3】真・三國無双7 with 猛将伝  [amazon]

3機種で発売されていますが、今から買うなら断然PS4版がおすすめ。

1080pの超綺麗なグラフィックで描かれる無双感と、PS4のスペックを活かした同一画面上での兵士の表示数が格段にアップしており、PS4版の登場でようやく無双シリーズの真髄を垣間見た印象です。一度プレイしておく価値ありです。

ソフト自体はタイトル名の通り「真・三国無双7」と「猛将伝」がセットになったお買い得版。遊んでも遊んでも終わりがなかなか見えないボリュームになっていますので、これ1本でかなり遊べます。

↓ちなみPCがあれば「真・三国無双シリーズ」を基本プレイ無料で楽しめる「真・三國無双オンラインZ」もおすすめです。

『真・三國無双』×オンライン対戦アクション!

【PS4/PSVITA】真・三國無双 英傑伝

 

【PS4】真・三國無双 英傑伝 [amazon]

【PSVITA】 真・三國無双 英傑伝 [amazon]

三国志の武将を使ってマス目に区切られた戦場で武将ユニットを動かるファイアーエンムブレム的なシミュレーションゲーム。

しかし、実際のバトル画面は、無双ならではの爽快な一騎当千による演出が楽しめるので、ちゃんと 真・三國無双しています。

従来の三国無双は直感的に楽しむアクションゲームだけど、こちらは武将ユニットの動かし方など戦術的な戦い方が求められるソフトになっています。

三国志好きならハマる!おすすめスマホアプリ

【iPhone/androidアプリ】大三国志

↓こちらからダウンロード

[iPhone]大三国志

[android]大三国志

スマホで遊べる最新の三国志ゲームといえば「大三国志」

超巨大なマップで広げられるリアルな戦場シーンは必見!

また最大300名との同盟が可能ということで、スマホアプリなのに三国志の世界をリアルに体験できる、いまイチオシのアプリです。

同盟専用のチャットも用意されているので、戦闘の結果や敵情報などを踏まえた作戦の共有が可能になっており、まさに、プレイヤーひとりひとりが三国志の世界に生きる武将体験ができるというわけです。

【iPhone/androidアプリ】三国ブレイズ

↓こちらからダウンロード

[iPhone]三国ブレイズ

[android]三国ブレイズ

三国志のゲームといえば「ゴツくて男臭い武将キャラ」が、繰り広げる史実に忠実な王道ストーリーをイメージしそうですが、「もっと気軽に、カジュアルに三国志を楽しみたい!」という方の声に応えて登場したのが三国ブレイズです。

あの三国志の武将がチビキャラになって登場!フルオートバトルの高速プレイで、気持ちよいコンボスキルがどんどん決まるカジュアルRPGなので、戦略とかシミュレーションとか苦手という人こそおすすめです。

全世界で6,000万もダウンロードされている隠れた人気アプリ

日本国内ではまだまだ知名度は低いものの海外では、多くのユーザーが遊んでいる超人気三国志アプリ。

プレイヤー同士で対戦するもよし!

友達と一緒に最強ギルド作りを目指すもよし!

本当にさくさくプレイできるので、最近の三国志ゲームはちょっと本格的すぎて重たい・・という人にこそ、毎日少しづつ遊べるのでおすすめです。

【iPhone/android】我が天下

↓こちらからダウンロード

[iPhone]我が天下

[android]我が天下

最近、よくテレビで見かける竹中直人が登場するCM。あれが今、話題の三国志アプリ「我が天下」です。

「我が天下」最大の魅力は、全世界のプレイヤーが同じサーバーで天下統一を目指すシミュレーションゲーム。画面の中には100を超える城が表示され、壮絶な国取り合戦が行われます。

24時間ノンストップで、戦いは続いて行くので寝ている間に敵に攻められてしまうということも。同盟を組んで勢力を拡大するなど、天下統一には交渉力も必要というわけで、まさしくリアルな三国志の世界を体験できるアプリになっています。

まとめ

というわけで、今回、三国志関連のゲームを特集してみました。

自宅でじっくりプレイするならPS4、ニンテンドースイッチで三国志13や、真・三国無双がいいかも。

電車や移動の空き時間にプレイするなら、スマホアプリの三国志はおすすめです。

というわけで最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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